新光苑は埼玉県熊谷市にある施設入所支援・生活介護・短期入所を行う障害者支援施設です|法人案内

法人案内

新光苑の理念 本苑は「新光苑があるから障害者が集まる」のではなくして「障害者がいるからこそ造られた新光苑」である。ゆえに全ての基準は「そのことは利用者にとって好ましいことかどうか」で決められるべきである。1989年 起草

Overview法人概要

施設概要
設置運営 社会福祉法人 翠浩会
理事長 西田良次
施設名 障害者支援施設 新光苑
相談支援センター「さくら」
児童デイサービス「ひかり」
施設長 西田 良次
定員
生活介護事業
120名
施設入所支援事業
100名
短期入所支援事業
14名
児童デイサービス「ひかり」
5名(重症心身障害児)
職員構成 施設長 1名 嘱託医 2名(非常勤)
看護師 4名 理学療法士 1名 訓練担当員2名
サービス管理者 3名 生活支援員 130名(パート職員含む)
管理栄養士1名 調理員(業務委託)
規模と構造
敷地面積 16,657m2
建物構造面積 ・入所支援棟及び管理棟
鉄筋コンクリート造平屋建 1,907m2

・ホール棟
鉄骨造平屋建 1,313m2

・入所支援個室棟
鉄筋コンクリート造平屋建 1,970m2
主な部屋
及び設備
トイレ付個室60室 個室4室 2人部屋17室 4人部屋4室
医務室 静養室 相談室 食堂(3箇所) 訓練・作業室 静養場所
多目的室 避難スペース 浴室(一般浴室1室 機械浴室1室)
洗濯室 温水床暖房又は深夜電力床暖房及び空調設備
スプリンクラー設備 非常放送装置
沿 革
平成元年6月 熊谷地区肢体不自由児者父母の会(会長 西田良次)により、
全国唯一の脳性麻痺専門の身体障害者療護施設として開苑する。
(入所定員50名 短期入所定員2名)
平成22年3月 生活介護事業のためのホール棟完成
平成22年4月 自立支援法に基づき、障害者支援施設に移行し、施設入所支援事業と生活介護事業に分かれ、
短期入所事業と合わせ3つの事業運営となる。また、短期入所が定員4名に変更
平成23年5月 個室20床建設完了
短期入所定員を10名増やし、14名に変更
平成23年11月 施設入所定員を10名増やし、60名に変更
平成26年3月 個室40床建築完了
ホール棟増築(避難スペース)
※地域の障がい者の方30名が避難できるスペース
平成26年4月 施設入所支援定員を20名増やし、80名に変更
平成26年5月 新光苑美術館開館
平成26年7月 熊谷市の福祉避難所として協定締結
平成26年10月 相談支援センター「さくら」 開業
平成26年11月 児童ディサービス「ひかり」 開業
平成28年8月 施設入所支援定員を20名増やし、100名に変更
生活介護事業定員を40名増やし、120名に変更
定款 社会福祉法人翠浩会の定款についてはこちらをご覧ください。
社会福祉法人現況報告書 詳細はこちらをご覧ください。
法人決算報告 貸借対照表はこちらをご覧ください。
事業活動収支計算書はこちらをご覧ください。
資金収支計算書はこちらをご覧ください。